2026クールビズの実施について
当所では、5月から10月までの6か月間、地球温暖化対策および節電・省エネルギーの観点から、勤務時の服装を「ノーネクタイ・ノージャケット」とさせていただきます。
なお、7月から9月までの3か月間については、近年の猛暑を踏まえ、さらなる軽装(ポロシャツ等の着用も可)といたします。
また、当所主催の会議やセミナー等にご参加いただく皆様におかれましても、軽装でのご来所にご協力くださいますようお願いいたします。
※クールビズ実施期間中は、オフィス内の室温をクールビズに対応した設定といたします。
2026年4月21日
「令和8年度岡山県地域課題解決型起業支援金」公募受付6/30まで
「岡山県地域課題解決型起業支援金」の公募が令和8年4月17日~6月30日の期間で開始されました。同支援金は岡山県内で新たに起業、事業承継、第二創業をすることで地域課題解決のための社会的事業に取組む方を対象に、対象経費の2分の1、最大200万円を支援する制度です。
当所管内(備前市で旧日生町、旧吉永町、三石地区を除いた地域)で起業を検討中の方につきましては、当所にご相談ください。
1 対象者の主な要件
(1) 令和8年4月1日から令和8年12月31日までの間で、岡山県内にて起業する方、事業承継または第二創業する方
(2) 県内に居住又は事業実施期間完了の日までに県内に移住予定の方
2 申請要件 ※申請事業が以下の4つの要件をすべて満たす必要があります
(1)社会性:地域社会が抱える課題の解決に資すること
(2)事業性:事業収益により自立的に事業継続が可能であること
(3)必要性:地域の課題に対して不足しているサービスを提供すること
(4)デジタル技術の活用:生産性の向上、機会損失の解消及び顧客の利便性向上につながるデジタル技術を活用すること
3 対象となる事業分野 ※以下の分野において実施する新たな事業が対象となります
・子育て支援 ・まちづくりの推進 ・社会福祉関連 ・社会教育関連 ・地域活性化関連
・過疎地域等活性化関連 ・買物弱者支援 ・地域交通支援 ・環境関連
4 補助限度額/補助率
補助限度額 :200万円(千円未満切捨て)
補助率 :対象経費の1/2以内
5 対象経費
・店舗等借料 ・設備費 ・原材料費 ・借料 ・知財等関連経費 ・謝金 ・旅費
・外注費 ・委託費 ・広報費 ・マーケティング調査費 ・共同研究費
※【デジタル技術の活用】に該当する経費である場合、キャッシュレス決済機器、POSレジ、
情報通信機器(PC、タブレット等)等も対象となります
6 申請の流れ
ステップ① ステップ② ステップ③ ステップ④
本HPから様式等を → 申請書類の作成 → 事務局へ申請等を → 事務局の受理通知
ダウンロード 必要書類の準備 提出(メール) 申請完了
※申請書は必ずメールでお送りください。
※代理申請は受付できませんのでご注意ください。
※申請の受理通知は翌営業日中までに通知します。
通知がない場合は、必ず事務局へご連絡ください。
7 公募期間
令和8年4月17日(金)~6月30日(火)※最終日17時必着
8 申請方法
公募要領等をご確認の上、必要書類を下記連絡先までメールにてご提出ください。
(郵送や持参による提出は受付できません。)
※メールのタイトルは本事業の申請であることが分かるようにお送りください。
例:「 岡山県起業支援金申請書類の提出について」
【連絡先】
岡山県地域課題解決型起業支援金 事務局
〒701-1221 岡山市北区芳賀5301 テクノサポート岡山 研修棟
(公財)岡山県産業振興財団 経営支援部 中小企業支援課
TEL:086-286-9696 FAX:086-286-9627
E-mail:kigyo@optic-shienkin.com
「令和8年度岡山県地域課題解決型起業支援金」申請様式等詳細はこちらをご確認下さい
2026年4月20日
木下大サーカス岡山公演のご案内
あの、世界を感動させた木下大サーカスがされに進化して4年ぶりに岡山にて開催!!
夢と勇気と感動と。熱き挑戦者たちの奇跡のステージ!
スーパーミラクルイリュージョン 木下大サーカス岡山公演
「常に最高であり続ける誇り」・・・創業者の心を継承して創立124周年。木下サーカスが伝統の中で磨き上げ、鍛えあげてきた名人芸と、世界一流の海外アーティストたちが競演するダイナミックなスペクタクルショー。興奮と感動に満ちた栄光1世紀をこえた124周年の記念ツアー、木下大サーカス4年ぶりの岡山での公演です。
子どもたちに楽しい夢を、若者にバーチャルではない迫真のライブパフォーマンスの魅力を、壮年の方たちには去りし日の思い出と感動を!お子様の感動情操教育の場として最適です。世代を超えて共感を分かち合えるひとときを、ぜひおそろいでお楽しみください。
詳しくはこちら↓
https://kinoshita-circus.co.jp/htmls/sche/sche-okayama-2026.htm
木下サーカス【公演スケジュール/岡山公演】
2026年4月14日
第25回閑谷マルシェ開催のご案内
閑谷学校よりお知らせです。
4月19日に第25回閑谷マルシェが開催されます!
春のやわらかな陽ざしに包まれる中、美味しいグルメやスイーツ、こだわりのハンドメイド雑貨など多彩な出店が勢ぞろい。歴史ある落ち着いた空間の中でゆったりとした時間を楽しめます。ご家族やご友人とともにここでしか味わえない春のひとときをぜひお過ごしください!
【イベント名称】
第25回閑谷マルシェ
【 会 場 】
特別史跡旧閑谷学校
(岡山県備前市閑谷784)
【開催日時】
4月19日(日曜日) 10:00~15:00
※雨天等の天候不良の場合は中止となる可能性があります。
当日の開催の可否は下記リンク先の閑谷ホームページの「お知らせ」に、前日に告知いたします。

2026年4月3日
第172回 簿記検定試験 合格者番号発表
2月22日(日)に実施いたしました第172回簿記検定試験の合格者をお知らせいたします。
〇簿記採点結果
こちら のページよりご確認下さい。
照会番号は申込時にご登録いただいた任意の4桁です。
〇合格証書交付期間
3月27日(金)から概ね1ヶ月
受験表をご持参の上、当所へお越しください。
2026年3月9日
第24回閑谷マルシェ開催のご案内
閑谷学校よりお知らせです。
3月15日に第24回閑谷マルシェが開催されます!
ちょっとづつ春が近づき、閑谷の椿が咲き始める頃に行われる次のマルシェでは、これまででも最大の50店舗以上の出店者が出店予定!
色々なグルメやハンドメイド作品に出合える場にもなると思いますので、閑谷に少し早い春を見つけにどうぞ訪れて下さい!
【イベント名称】
第24回閑谷マルシェ
【 会 場 】
特別史跡旧閑谷学校
(岡山県備前市閑谷784)
【開催日時】
3月15日(日曜日) 10:00~15:00
※雨天等の天候不良の場合は中止となる可能性があります。
当日の開催の可否は下記リンク先の閑谷ホームページの「お知らせ」に、前日に告知いたします。

2026年3月6日
第23回閑谷マルシェ開催のご案内
閑谷学校よりお知らせです。
2月15日に第23回閑谷マルシェが開催されます!
2月のマルシェでは、あったかグルメや個性あふれるハンドメイド作品が勢ぞろい、また暖房のある休憩スペースも用意する予定です。
会場を歩くだけでも楽しく、自然と笑顔が広がるひとときをお楽しみいただけますので、週末のお出かけ先としてぜひお越しください!
【イベント名称】
第23回閑谷マルシェ
【 会 場 】
特別史跡旧閑谷学校
(岡山県備前市閑谷784)
【開催日時】
2月15日(日曜日) 10:00~15:00
※雨天等の天候不良の場合は中止となる可能性があります。
当日の開催の可否は下記リンク先の閑谷ホームページの「お知らせ」に、前日に告知いたします。

2026年2月4日
小規模事業者持続化補助金(一般型第19回および創業型第3回)公募要領公開について(3/6~4/30)
小規模事業者持続化補助金(一般型第19回と創業型第3回)の公募要領が公開されました。
【小規模事業者持続化補助金一般型第19回】
小規模事業者および一定要件を満たす非営利活動法人が今後複数年にわたり相次いで直面する制度変更等に対応するために取り組む販路開拓等の取組の経費の一部を補助することにより、地域の雇用や産業を支える小規模事業者等の生産性向上と持続的発展を図ることを目的とします。本補助金事業は、自ら策定した持続的な経営に向けた経営計画に基づく販路開拓等の取組や、その取組と併せて行う業務効率化(生産性向上)の取組を支援するため、それに要する経費の一部を補助するものです。
◆補助上限:50万円
※上記金額に、インボイス特例対象事業者は50万円の上乗せ、賃金引上げ特例対象事業者は150万円の上乗せ、両特例対象事業者は200万円の上乗せ(詳細は公募要領をご参照ください)。
◆補 助 率:2/3(賃金引上げ特例のうち赤字事業者は3/4)
◆対象経費:機械装置等費、広報費、ウェブサイト関連費、展示会等出展費(オンラインによる展示会・商談会等を含む)、旅費、新商品開発費、借料、委託・外注費
【小規模事業者持続化補助金創業型第3回】
※一般型(通常枠)と創業型の重複申請はできません。
創業後1年以内の小規模事業者および一定要件を満たす特定非営利活動法人を重点的に支援するため、産業競争力強化法に基づく「認定市区町村」または「認定市区町村」と連携した「認定連携創業支援等事業者」が実施した「特定創業支援等事業」による支援を受けた事業者が、今後複数年にわたり相次いで直面する制度変更等に対応するために取り組む販路開拓等の取組の経費の一部を補助することにより、地域の雇用や産業を支える小規模事業者等の生産性向上と持続的発展を図ることを目的とします。本補助金事業は、自ら策定した持続的な経営に向けた経営計画に基づく、販路開拓等の取組や、その取組と併せて行う業務効率化(生産性向上)の取組を支援するため、それに要する経費の一部を補助するものです。
◆補助上限: 200万円 ※インボイス特例対象事業者は、上記金額に50万円の上乗せ(詳細は公募要領をご参照ください)。
◆補 助 率:2/3
◆対象経費:械装置等費、広報費、ウェブサイト関連費、展示会等出展費(オンラインによる展示会・商談会等を含む)、旅費、新商品開発費、借料、委託・外注費
【公募期間(一般型・創業型共通)】
申請受付開始:2026年3月6日(金)
申請受付締切:2026年4月30日(木)17:00
事業支援計画書(様式4)発行の受付締切:2026年4月16日(木)
※ 事業支援計画書(様式4)については、受付締切以降の発行依頼は、いかなる理由があってもできませんので、ご注意ください。また、申請要件を満たしていないと判断される場合も発行はできません。
◆申請方法:申請は電子申請システムでのみ可能。郵送での申請は一切受け付けません。
2026年1月30日
人手不足対策設備導入等支援補助金(第2期)のご案内(2/24~4/21)
深刻な人手不足に対応するため、生産ラインの自動化・デジタル化などの業務プロセスの改善や業務効率化への取組、女性・高齢者層など多様な人材の活用につながる設備整備、システム導入等にかかる経費の一部を補助します。申請書類等詳細は人手不足対策設備導入等支援補助金(第2期)HPでご確認をお願いします。
【申請受付期間】
令和8年2月24日(火)~4月21日(火)17:00必着
※申請書類は電子申請のみで受け付けます。(郵送・持参・メールによる申請は不可)
【対象者】
県内に事業所等を有する中小企業者
【補助上限額】
上限2,000万円、下限100万円 ※申請は税抜き総額150万円~
※第1期の交付決定を受けた者は上限1,000万円
【補助率】
2/3以内
【対象経費】
・設備等購入費 ・システム等構築費 ・運搬具購入費 ・システム等利用料 ・技術指導費 ・その他外注費
【対象外経費】
・消耗品(税抜き10万円以下のもの) ・建物・建物と一体の設備 ・汎用性の高い物(PC等) ・整備・基礎工事 ・リース、レンタル品 ・旅費・宿泊費
【申請の流れ】
ステップ① ステップ② ステップ③ ステップ④ ステップ⑤
GビズID取得 → HPから様式等を → 申請書類の作成 → jGrantsにて → jGrantsにて
(約2~3週間) ダウンロード 必要書類の準備 電子申請 申請状況を確認
※申請にはGビズIDが必要となります。
GビズIDの取得には申請から2~3週間かかることもありますのでご注意ください。
※申請はjGrantsにて必ず電子申請してください。
※申請の完了はjGrantsのマイページにて申請状況を確認してください。
申請状況が「申請済み」になってない場合は受付できていませんのでご注意ください。
GビズID取得はこちら(※取得まで約2~3週間かかることもあります)
【申請に関する対面等による相談窓口(完全予約制 2月20日~予約開始)】
相談日時:令和8年2月24日(火)~4月21日(火)
平日9:00~16:00(12:00~13:00は除く)
相談場所:テクノサポート岡山 研修棟 研修室2
〒701-1221 岡山県岡山市北区芳賀5301
※相談をご希望の方は、電話で必要事項を伝えてお申込みください。
必要事項:氏名、希望日時、相談形態(対面・オンライン)、連絡先、相談内容
【制度説明会】
開催日時:令和8年3月3日(火)14時~
開催場所:ピュアリティまきび(オンラインとのハイブリッド開催)
【問合せ先】
人手不足対策設備導入等支援補助金(第2期)事務局
(公財)岡山県産業振興財団 経営支援部 中小企業支援課
TEL:086-286-9638
E-mail:hitode@optic.or.jp
受付時間:平日8時30分~17時15分(12時~13時は除く)
2026年1月28日
県産品販路拡大支援事業(原料米価格高騰対策)のご案内2/6~3/23
高騰する米を主たる原料とする県産品事業者の負担軽減を図るため、原料米仕入れ価格の上昇分に対して助成します。様式等詳細は岡山県産業労働部マーケティング推進室のホームページをご確認下さい。
【交付申請受付期間】
令和8年2月6日(金)10時~3月23日 (月)17時
【対象者】
県内に事業所等を有し、米を主たる原料とする県産品を製造する中小企業者
【補助額】
和7年産原料米(岡山県産米)の購入量✕価格上昇分(1俵当たり4,000円上限)※玄米以外の状態で購入した場合、玄米に換算した数量
【補助対象とする原料米】
令和8年12月31日までに購入する令和7年産米(岡山県産米)
【補助上限額】
次のいずれか低い額
・令和6年産原料米(岡山県産米)の購入量✕4,000円
※令和7年産米購入量>令和6年産米購入の場合→令和6年産米購入量✕4,000円
・800万円
【予算額】
8,640万円
予算額を超える申請があった場合は、全申請者の申請額に応じて予算額の範囲内で配分し、補助金の額を決定します。
【お問い合わせ先】
岡山県産業労働部マーケティング推進室
〒700-0824 岡山市北区内山下2-4-6
086-226-7365(直通)
Mail:marketing@pref.okayama.lg.jp
岡山県酒造組合・岡山県味噌醸造協同組合に加盟している組合員は、各組合に申請をお願いします。
2026年1月28日



